いないいないばあ
これだけスマホやゲーム機が普及する世の中でも、

子どもにとっての「いないいないばあ」や「たかいたかい」のツボは、

変わらないと思うのです。

だからこそお母さんには、お子さんと目と目を合わせて、
笑いかけて欲しい。



私も、色々な難しい時期もありましたが、
子どもにとっての「お母さん」は太陽☀だと思うのです。

時に体調崩したり、生意気なことを子どもに言われカッとなったり、
もちろん人間だから色々とあるでしょうが、
それでも私達は「お母さん」だから、
子どもと一緒になってカッとしてたら、収集つかなくなると思うのです。

「お手本」になれるよう、自分達も成長していきながら、子どもに色んなことを教えていかなければならない立場というのを、頭に置いておきたいですね。

してはいけないことをしたら、本気で怒り、
頑張っていたら、大きく褒める。

子どもに関心を持ち、寄り添うことで、
不安定な心も落ち着くような気がします。

長崎の事件などもショッキングでしたが、やはり子どもに目を向けることを、
親として怠ったら、どんどん取り返しのつかないことになるように思えます。

母乳を与える時から始まっている、親子のコミュニケーション。
目と目を合わせての会話。

まだまだ大事な時期を過ごしています。


[2014/08/29 13:17 ] | 未分類
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